スペシャルウィークなブログ

30代男がスポーツや家電や日常生活で思ったことなどを書いています。

今年の野球には期待しない つまり他人に期待しない生き方だ

 

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しばらくはシーズンオフだったので、野球に関する記事は書かなかったのですが、今月からプロ野球はキャンプが始まり、実践も行われるようになっています。

 

 

私は以前から書いているのですが、パ・リーグ千葉ロッテマリーンズセ・リーグ東京ヤクルトスワローズのファンです。皆さんもご承知の通り、昨シーズンの両リーグの最下位チームです。

 

 

今年のマリーンズとスワローズには期待しない

 

今年は最下位からの逆襲を狙っている両チームだとは思いますが、両チームとも厳しいと思いますし、期待もしない。むしろ現実視すれば、期待できるチーム状況ではないでしょう。

 

 

あれだけ昨年負けたチームが翌年に優勝争いというのは現実的ではないと思いますし、ライバル球団との力量差もあると思っています。

 

 

マリーンズに関しては球団オーナーのお家騒動もあったりする状況で、補強費も限られていると思います。それに観客動員は12球団でもワーストクラスなので、収入も少ないはず。

 

 

やってみなければわからないですが、井口監督1年目の効果が出る可能性は秘めているものの、現実を見なければいけないのかなと。

 

 

スワローズはまずはケガ人を出さないことがミッションにはなると思いますが、メジャー帰りの青木宣親を加えたとはいえ、こちらは昨年100敗に迫る敗戦があったので、スワローズも現実視すれば厳しいシーズンが予想されます。

 

 

他人には期待しない生き方

 

 

そもそも私は他人に期待しないように心がけています。少なくとも過剰な期待は基本的にしないです。期待通りいかなかった時にはガッカリ感がありますからね。

 

 

他人に期待しないのはお笑いBIG3でおなじみのタモリさんも実践しているようですし、堀江貴文氏が書いた「多動力」でも他人に過剰に期待しない方がいいと書かれています。

 

 

他人に期待しないことによって、人生が楽になると言いますし、「他人なんてこんなもんだよね」という感じに思えた方がいいということみたいです。

 

 

そもそも他人をコントロールすべきではないと思っていますしね。

 

 

期待通りにいかなかったら復讐行動に出る

 

 

近年はSNSやネットで他人を平気で批判するおバカさんは数多くいますね。そういう連中に限って論理的ではなく、本人や人前では言えないような批判を書き込みます。

 

 

なぜ批判するのかというと、自分の思い通りではなかったことが要因の一つだと思います。価値観や考え方が自分と違うだけで他人を批判する悲しい世の中になっていますし、気に入らないから批判しているだけのケースも多いでしょう。

 

 

これを昨年のマリーンズやスワローズに当てはめると、球団の公式アカウントに批判的なコメントが殺到しました。その多くは「お前、それを球団関係者の目の前で言えるのか?」という内容の物が多かったと感じています。

 

 

どこまでチームに期待していたかはわかりませんが、結局思い通りにいかなかったことで、SNSやネットを利用して復讐行動に出でいるということです。

 

 

本来は自分にも要因があるのにかかわらず、レベルの低い人間は他者の問題にすり替えて批判するということで、これは民度の低い人間がすることだと思っています。

 

 

球場でも実際に批判的なことを言っている連中もいますが、それはスタンドにいるからできることで、実際に本人や関係者を目の前でも同じことが言えるかはわからないでしょう。

 

 

自分としてはそういう三流以下の人間がする行為を相当嫌っていますし、気に入らなかっただけで批判するバカにはなりたくはありません。

 

 

さいごに

 

 

他者へ期待する人生を選択するか、または期待しない人生を選択するかは個人の勝手なのですが、期待通りいかなかったことで批判する人間が多い世の中なので、自分は逆のことを使用と思っています。

 

 

まあ、今年のマリーンズとスワローズは普通に考えれば不安も先行しますし、そういう時に限って予想が外れることもあるので、今年はガマンの年だと思って試合を観るのだと思います。

グリーンチャンネルの中央競馬全レース中継について書いてみる

 

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先週はJRAでは今年最初のGⅠであるフェブラリーステークスが行われましたね。前半の800メートル通過は45.8というペースで先行馬は壊滅し、後方待機のノンコノユメの勝利。一番強い競馬をしたのは早めに動いていったゴールドドリームだと思います。

 

 

競馬ファンは現地観戦など、いろいろな手段でフェブラリーステークスを観戦したと思うのですが、私は自宅でグリーンチャンネルの中継を観てました。

 

 

中央競馬全レース中継に関して

 

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そのグリーンチャンネルに関するテーマで記事を書こうと思いますが、地上波の競馬中継に不満がある人は月額料金を払ってまでもグリーンチャンネルの中継で観戦してもいいと思います。

 

 

私もここ10年以上はグリーンチャンネルの中継でレースを観戦しています。もうレベルが低く、ストレスが溜まる地上波の競馬中継は観てないです。

 

 

現在は中央競馬全レース中継」というタイトルで中央競馬の全レースを中継しています。他chで放送している「中央競馬パドック中継」に関してはほとんど見てないのでわからないので、ここでは全レース中継について触れます。

 

 

主にメインレースを中継する地上波の競馬中継や、地上波中継の時間を除く午後のレースを中継する「BSイレブン競馬中継」とは違い、中央競馬全レース中継は全レース放送です。

 

 

中継の内容ですが、9時に中継がスタートし、現地から当日の馬場の状態を伝えるほか、午前のレースのパドック解説者がその日のメインレースを展望。その後に1レースのパドックが中継されます。

 

 

基本的に全レースが終了すると、パドック進行の女性キャスターと午後のレースのパドック解説者がメインレース、あるいは新馬戦の振り返りを行い17時に終了。GⅠ開催日にはそのGⅠレース終了後の関係者のコメントが紹介されることが多いです。

 

 

パドックではまず、出走馬に対して解説者が全頭にコメントにコメントし、最後にはパドックでの推奨馬を発表。

 

 

後はレーススケジュールによりますが、スタジオのキャスターとパドック解説者で主に推奨馬を中心にさらに詳しくパドックでの様子やレースについても話されます。また本馬場入場の様子も伝えること(これもレーススケジュールによる)もあります。

 

 

ちなみに中継キャスターがいるスタジオは東京都江東区門前仲町にあるみたいですね。どうでもいい情報でした。

 

 

基本的にはスタジオに解説者はいないのですが、ここ数年は日本ダービー有馬記念当日にラフィアン岡田繁幸氏がゲストとしてスタジオに登場しています。

 

 

中央競馬全レース中継についての個人的な評価と課題

 

 

 グリーンチャンネル中央競馬全レース中継は地上波の競馬中継に比べると安心してみることが出来ます。あくまでも地上波の中継と比較してですが。これについてはまたこの後書きます。

 

 

1レースから馬券を買いたい人、またはレースを観たい人には最適な番組だと思います。レース実況も場内放送と同じのラジオNIKKEIの提供なので、これも地上波の実況と比較して安心して観られることでしょう。

 

 

パドックでもまずは出走馬全頭についての簡単な評価をしますし、解説の人(競馬紙のトラックマンが担当)も個性がある人もいます。全レース終了後の解説の人のレース回顧も参考にはなると思います。

 

 

やはり全レースを放送する部分が魅力だと思いますし、個人的にもレベルの低そうな地上波の中継には戻れませんね。

 

 

これからの課題だとは思うのは中継キャスターの育成かもしれません。10年ほど前はそこまで問題と感じなかったのですが、ここ数年は中継キャスターについては不満点もあります。

 

 

スラスラと言えないこともあるキャスターに不満を感じる人もいるでしょう。そこよりも、私は的外れとなことを言ったり、大げさに表現をすることに不満を感じます。

 

 

批判的なことを言わないようにスタッフから言われているかもしれませんし、キャスター自身が批判的なことを言うのは好きではないという理念を持っているのかもしれません。

 

 

中継では公立性を保つのは当然ですが、大したことがないのに、過大評価するような表現をするのは私は嫌いです。とあるキャスターは「興味深い」や「様々なドラマが」という訳わからんことを言ったりしますし。

 

 

先ほども言ったようにキャスターが批判的なことを言うのは良くないのかもしれませんが、いわゆるスポーツIQを上げる必要はあると思います。少なくとも競馬に関しての理解は深めた方がいいかと。

 

 

課題面もあると思いますが、中央競馬のレースを多く見たい人はグリーンチャンネルの中継はいいと思います。

 

 

さいごに

 

競馬以外でも地上波のスポーツ中継は酷いと思うのです。なので私も観戦から離れていたりするのですが、こういう時にはCS放送の出番ではないかと思います。

 

 

グリーンチャンネルでは中央競馬全レースが観戦できるだけでなく、海外レースの中継、さらにはいくつもの競馬番組を見ることが出来ます。

 

 

今回はグリーンチャンネル中央競馬全レース中継について書きましたが、他のグリーンチャンネルの競馬番組についての紹介も出来ればと思います。

 

 

取りあえず今回は中央競馬全レース中継について書きました。

 

ダビスタシリーズでおなじみの藤枝厩舎について語る【藤枝マジック】

 

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ダビスタに関することをまだ書きたいことがあったと思ったので、書こうかなと思いました。

 

 

今回のテーマはダビスタシリーズでおなじみの藤枝厩舎についての事です。みなさん、藤枝厩舎は大好きですよね?

 

 

ちなみにダビスタゴールドでは一柳厩舎になります。

 

 

「藤枝マジック」のために藤枝厩舎に預ける

 

 

藤枝厩舎と言えば、「藤枝マジック」というのが有名だと思います。調子が下降時におまかせ調教にすると、短期間で調子を上向きにすることができます。

 

 

「調子は特に良くも悪くも~」の状態で藤枝先生におまかせにすると、2週間くらいで「少しずつ調子も~」という状態にまでになることもあります。ウッド・強めで調子が変わっちゃうんですからね。

 

 

この藤枝マジックは特にPS2版のダビスタ04で有効的になります。ダビスタ04では調教シーンがスキップできず、中途半端な長さというのがユーザーから評判が良くないというのがありました。

 

 

なので調子を変えるために同じ週に追い切りを2回するのは結構苦痛だったと思います。そこで藤枝マジックを利用すれば短時間で調子を回転させることが可能になるわけです。

 

 

牝馬でも藤枝厩舎に預けるのもアリかと

 

 

もう一つは、牡馬は美浦の厩舎に預ける、牝馬栗東の厩舎に預けるのが一般的にもなっていると思います。特に牝馬のGⅠは関西で行われることが多いですからね。

 

 

輸送を考えてのことだとは思いますが、私はダビスタ04などでは牝馬でも藤枝厩舎に預けることが多くなった気がします。それは藤枝マジックが使えるからです。

 

 

他の人のプレイ動画でも藤枝厩舎に牝馬を預ける人もいるので、私は基本的には牡馬でも牝馬でも藤枝厩舎に馬を預けて、自分で調教。調子を変えたい時にうまく藤枝マジックを使うようにしています。

 

 

桜花賞エリザベス女王杯などに出走する時は、藤枝厩舎に預けると輸送が必要なのですが、輸送を考慮して調整すればいい話。中には週ごとにプラス6キロが続いたりしてベストよりも馬体重が重い状態にもなることがあるので、逆に輸送があることで馬体を減らすことができます。

 

 

調子が良い時は翌週にはプラス6キロになったりすることもあるので、考えて調整しなくてはいけない場合もあります。

 

 

さいごに

 

ダビスタをプレイしている人は藤枝厩舎に預ける人も多いと思います。クラシックを狙える馬でも「今週のクリスタルカップに登録しています」でおなじみの藤枝厩舎ですが、藤枝マジックは便利なので、実践してみることもいいです。

【書評】大切なことは、「好き嫌い」で決めろ!についてのレビュー

 

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今回は先日読破した本について書きたいと思います。この本は結構前から注目していた本で、私がよく読んでいる千田琢哉さんの書籍です。

 

 

 

大切なことは、「好き嫌い」で決めろ!

大切なことは、「好き嫌い」で決めろ!

 

 

 

大切なことは、「好き嫌い」で決めろ! 

 

 

いつも千田さんの本にはお世話になって、いい勉強をさせてもらっています。そしてこの本も例外ではありません。

 

 

やはり本のクオリティが高いというのあって、また千田琢哉の本を購入するような状況になっているのだと思います。

 

 

大切なことは、「好き嫌い」で決めろ! の簡単な内容

 

 

この本はまず6つの項目からなっています。

 

 

1 「好き嫌い」は意思決定の最優先事項である。

 

2 仕事は「好き嫌い」で決めろ!

 

3 働き方は「好き嫌い」で決めろ!

 

4 人間関係は「好き嫌い」で決めろ!

 

5 恋愛は「好き嫌い」で決めろ!

 

6 人生で大切なことは「好き嫌い」で決めろ!

 

 

千田さんの文章は説得力があることが多いですし、本自体も読みやすいので、空いた時間に気軽に読めると思います。私も一気に読破したわけではなく、1週間ほどかけて完読しました。スローペースだとは思いますが。

 

 

千田さん自体が現在、好きなことをして成功していますし、実際に好き嫌いを大事にして生活していると思われます。だから人生で成功するには「好き嫌い」で決める要素も必要かと。

 

 

この本では、「三流の人間にちゃんと嫌われる人が、一流の人間から愛される。」という項目は印象にも残りますね。私自身も「レベルの低い人間には嫌われてもいい」という考えを持っていました。

 

 

千田さんも似たようなことをこの本で書かれているので、「そうですよね~」という感じですね。

 

 

他には「せっかく結婚したのだから我慢しよう」は、恋の終わり。という項目では、現在世間で話題になる芸能人の不倫問題にも触れていて、これについてももっともなことが書いています。

 

 

大切なことは好き嫌いで決めると良いというのは、千田さんの経験からなのですが、カリスマ経営者に質問したことや、実際に働いていた会社での経験から分析した結果だと思います。本にも千田さんの経験談が書かれていますし。

 

 

この本を読みたいと思ったのは、千田琢哉さんの本だからというのもありますし、他の理由の一つとして「何となく」だったからです。決断の根拠は何となくでもいいんです。

 

 

さいごに

 

 

好きなことばかりしている人を批判する人間もいると思います。しかし、本にも書いてあるように、そういう批判をしている人は成功していない人が大多数でしょう。

 

 

そういう批判にはいちいち反応しない、または批判する人には近づかず、自分の好きなことをして人生を楽しむことが必要ということだと思います。嫌いなことも、嫌いでいいじゃないですか。

 

 

千田さん自身も「成功とは、好き嫌いで決められる人生を送ることだ」と書いていますし、自分自身もそういった生き方をしていければと思います。

 

 

 

 

ダビスタで目標とするレースに向けての調整法について書いてみる

 

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私は競馬シミュレーションゲームであるダービースタリオンシリーズを今でも遊ぶことがあります。最近ではスマホゲームであるダービースタリオンマスターズをプレイしている方もいるでしょう。

 

 

90年代からダビスタをプレイしている人もいると思いますし、ダビマスからプレイを始めた人もいるでしょうから、いろいろなサイトでダビスタの攻略法があります。

 

 

ダビスタではお任せにすることもできますが、自分で調教をする人も多いでしょう。私も基本的には自分で調教することが多いです。なので自分が自家所有馬の調整で実践していることを書きたいと思います。

 

 

私の目標とするレースに向けての調整法

 

 

今回はデビュー前の調教というよりは、デビュー後の調整について触れたいと思います。こういうことも他の人のサイトに載ってあると思いますが、とりあえず書く。

 

 

まずは競走馬は最低でも「毛ヅヤがガラっと~」や「調子は特によくも~」という状態で出走させます。多いのは「調子が上がって~」になってからですが。

 

 

それで目標とするレースのためのステップレースでは「毛ヅヤがガラッと~」という状態でも出します。例えると、天皇賞春を目標にする場合、日経賞では「毛ヅヤがガラッと」か「調子が上がって~」で出走することを心がけます。

 

 

一番勝ちたいのは目標とするレースですから、賞金が足りてない場合を除いては、ステップレースで負けても別にいいくらいに思っています。

 

 

そのためには目標とするレースから逆算してスケジュールを考えることです。放牧からステップレースを使って目標のレースに出たいとする場合は「ステップレースに使いたいからこの週に帰厩しよう」「スタミナ調教4回分が必要だから、4週前には帰厩しよう」などと考えることです。

 

 

ステップレースでは馬体重は少し余裕がある状態で出すことも多く、実際にレースを使ってどれだけ馬体が減るのかわからない部分もありますし、目標とするレースでは輸送する必要があるのかなどといった要素も含めて、その時のベターな選択をします。

 

 

放牧も時には有効的

 

 

馬を放牧しない人もいるのでしょうが、時には放牧して調整することも有効だったりします。攻略本にも書いてあることですが。

 

 

一つの例として、最近の競馬では共同通信杯から皐月賞へ直行する馬も増えています。ダビスタでも皐月賞とダービーに使いたい場合は、共同通信杯きさらぎ賞を使った後に放牧してクラシックに望むという考えもあって、実際に私もそういうローテを組んだりもします。

 

 

馬の体質や調子の波によりますが、皐月賞で「調子が上がって~」や「順調に~」の状態で出れば、ダービーの週でもそこまで悪い状態にはなりにくいと思います。

 

 

ただ、ダービースタリオンGOLDでは放牧のシステムがないので厳しいです・・・。他のダビスタシリーズでは結構使えると思います。

 

 

さいごに

 

実際には自分なりの調整法を考えてやるのがいいと思いますが、ダビスタはゲームですから思い通りにいかないことも多い。

 

 

考えて実践していければ、その時のベストな選択ができると思いますし、思い通りに行くことも増えてくると思います。

 

 

また新たなダビスタシリーズが出るかもしれませんし、みんなでダビスタをしましょう。

 

 

私はJINSのメガネを使用しています そしてメガネを無料で修正してくれましたの話

 

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それなりにブログを続けてきたので記事数も400に近づく程度になってきましたが、今までこのブログで書いていなかったテーマについて書こうと思います。

 

 

とは言っても、たいしたことではないのですが、私は視力があまり良くなく、両目で0.3くらいだと思います。なのでメガネを所有しています。

 

 

普段はメガネをかけることは少ないのですが、必要な時に使用していて、私は近視だと思うので、遠くのものを見る時、スポーツ観戦などではメガネを使用しています。

 

 

メガネは高校1年の時に初めて作りました。それ以来、何本か購入しているのですが、今は2本所有しています。

 

 

複数の所有がいいと思ったのは、無くしたり、壊れたりして使用できなくなった場合を想定して、メガネは2本あった方がいいと思ったからです。

 

 

メガネはJINSのメガネを使用しています

 

 

ここで所有しているメガネの画像を載せます。

 

 

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まずは黒いフレームのメガネですが、これは6年ほど前に購入したメガネです。なので影響が出ない程度に小さな傷がついています。

 

 

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もう1本は3年ほど前に購入したメガネですが、こういうフレームのメガネが当時欲しかったと思います。

 

 

この2本のメガネはいずれもJINSで購入したメガネです。黒いフレームのメガネは7000円ちょっと。青いフレームのメガネは5000円に税がプラスされた価格での購入です。

 

 

少し前のメガネは1万円以上するような価格が多かったと思うのですが、今はJINSで5000円ちょっとあれば購入できるモデルもありますから。いい時代ですねえ。

 

 

JINSのメガネを使用した感じですが、特に問題なく使用できていると思います。6年前に購入した黒いフレームのメガネは結構使用感があるのですが、アウターのポケットにそのまま入れて持ち運んだりしたので、もう少し丁寧に取り扱えばよかったと思います。

 

 

JINSでメガネを修正してもらいました

 

 

そしてJINSのサポートについても書きたいことがあり、3年前に購入した青いフレームのメガネは少し前にレンズが外れて以来、ちょっとした衝撃でもレンズが外れやすくなりました。

 

 

なのでJINSに行って店員の人に相談したのですが、そのままメガネを修正してくれました。そこではお金のやり取りをしなかったので無料で修正してくれました。

 

 

JINSでメガネを無料で直してくれたという記事も目にしたので、実際に店舗に行ってきましたが、ホントでした。

 

 

修正しても、フレームが少し変形しているので、またレンズが外れることもあるかもしれないとのことですが、無料で直してくれたことは良かったと思います。

 

 

メガネを購入した店舗とはまた別の店舗で相談したのですが、ちゃんと対応してくれたと思います。

 

 

最後にまた店員の人と話したのですが、メガネは使えるうちは使った方がいいとのことです。これは先ほども書いたように、黒いフレームのメガネは6年前からの使用で小さな傷も出来ているので、新しいメガネの購入を検討していたからです。

 

 

なのでもう少し様子を見ての購入になるかもしれませんね。

 

 

さいごに

 

メガネについての記事は今回が初めてとなるのですが、JINSのメガネは低価格での提供とは言え、実用性はあると思います。6年前に購入したメガネもまだ使えると思いますし。

 

 

それとメガネを無料で修正してくれたことにも触れなくてはならなくて、メガネの事について聞きたいことがあれば、店員の人に相談するといいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

Tao Tronics BluetoothイヤホンTT-BH026を使用して100日以上経過した感想

 

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Tao Tronics BluetoothイヤホンであるTT-BH026を購入して使用し始めたのが昨年の10月からです。それからおよそ3か月半ほど経過しました。少なくとも日数にすると100日以上経過です。どうでもいいですけどね。とりあえず書きたかった。

 

 

他の人は興味がないと思いますが、これまでは無事に使用できていると思うのです。なので使い始めて100日以上経った感想などを書きたいと思います。

 

 

外出時に充電が無くなりかけることがありました

 

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このBluetoothイヤホンは8時間連続再生ができるので、他の数千円台のBluetoothイヤホンと比べると使用時間は長めの方だと思います。

 

 

とはいえ、日頃から使う場合はこまめに充電はした方がいいです。私は外出先でバッテリーが少なくなることが何度かありました。

 

 

バッテリーが少なくなると音声で案内してくれる(もちろんTao Tronicsはアメリカに本社があるので英語での案内)です。そういうことが何度かあったので、充電はした方がいいです。

 

 

こういう時にはモバイルバッテリーで充電ができるのかと思いましたが、私の所有している充電器ではどうもイヤホンが反応してないようで、充電はできてないと思います。この辺りはもう少し調べたりする必要がありそうですが。

 

 

他のBluetoothイヤホンでもそうだと思うのですが、充電は適度に行った方がいいです。意外と忘れがちなのは私を含めて少数だとは思いますが。

 

 

充電で言えば、このイヤホンは2時間ほどで充電は完了するので、これは地味ながらありがたいことかなと思います。

 

 

その他ではちゃんと無くさないように管理した方がいいです。くれぐれもベッドの上などに置きっぱなしにしないように。私はイヤホンがどこかに行って、また新しいイヤホンを探そうと検索したのですが、ベッドの上にあったということがありました。

 

 

イヤホンとiPhoneとの接続

 

 

私はiPhoneに繋いで使用することがほとんどですが、接続に関しては特に大きな問題はないかと思います。

 

 

一度繋いでしまえば後は簡単かなと思います。イヤホンの電源を入れてからiPhoneに接続するまで数秒かかる(これは私の場合なのかもしれませんが)ものの、結局は接続されますね。

 

 

その他について

 

防水対応なのでバスルームでも聴くことができます。私もiPhoneに繋いで浴槽に浸かりながら音楽を聴いたりしたことがあります。

 

 

でも、私はその直後に同じTao Tronicsから発売されているBluetoothスピーカーを手に入れたので、バスルームで音楽を聴くときにはほとんどがスピーカー使用しています。

 

 

 

 

 

イヤホンイヤーピースの話をすると、イヤホンピースは大きめだと思います。海外製なので大きめなのかもしれませんが、耳が少し痛いと感じることがあります。

 

 

日本製品のイヤホンを使用すると少し付けた時に違和感があります。日本製だと耳に入れた時に小さく感じますね。

 

 

 

さいごに

 

2000円ちょっとで購入できるBluetoothイヤホンですが、結局のところ購入してよかったと思います。音質も悪くはないと思いますし、コスパは高いでしょう。

 

 

外出時には有線のイヤホンを使用する時もあるので、このBluetoothのイヤホンは毎日使用はしていないのですが、入門機としても他人にもおススメはできると思います。

 

 

 

 

 

ビックカメラ限定モバイルパソコンSG116jBKを手に入れたので開封してみた

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手に入れようか迷っていたビックカメラグループ限定のモバイルノートパソコンですが、結局のところ購入してしまいました。

 

 

SG116jBKというモデルで、カラーはブラックにしました。ホワイトとの2色展開で、ホワイトの方はビックカメラ.comで在庫があったのですが、ブラックはネットには在庫がなかったので、都内の在庫のある店舗まで足を運びました。

 

 

この記事もSG116jBKで書いているのですが、今回は開封した模様などを書いてみたいと思います。ベッドの上にPCを置いたのですが、青と白のボーダーのシーツで失礼します。

 

 

モバイルノートパソコンの開封

 

 

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箱はシンプルですね。他のノートパソコンもこんな感じでしょう。

 

 

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箱の中身はこんな感じです。

 

 

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中に入っているのはパソコン本体と取扱説明書、ACアダプターです。

 

 

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パソコン本体の裏面です。

 

 

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パソコン本体の表面ですが、ロゴや文字はなく、一面黒です。

 

 

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 ディスプレイにはシールが貼ってあるのですが、無駄に丁寧ですね。いや悪くはないと思いますけどね。

 

 

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キーボードはこんな感じです。

 

 

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設定画面になりますが、他のパソコンと同じようなWindows10のセットアップだと思います。

 

 

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更新プログラムなどもしなくてはいけないので、パソコンに電源を入れてから本格的に使えるようになるまで2時間半ほどはかかりました。

 

 

SG116jBKは人気みたいです

 

 

パソコンを設定してから、まずはブログの記事を書きましたが、もう少し使用してみての感想は後日書くかもしれません。

 

 

ビックカメラ.comでは在庫が無くなったり、復活したりとしているので(2018年2月現在)購入を検討している人は早めに手に入れた方がいいと思いますが、都内の店舗では在庫があったりするようです。

 

 

ちなみにビックカメラ.comではポイントは1パーセントですが、私が訪れた店舗では10パーセントポイント還元されるようで、私はなぜか店舗受け取りで予約をしたのですが、ポイントは10パーセント分貰いました。

 

 

さいごに

 

 

これまでは15.6インチのノートパソコンの使用はあるのですが、11.6インチのモバイルノートパソコンは初めての使用です。

 

 

およそ2万円で購入できるパソコンなので、人気はあるようです。今度はこのパソコンで外出先での作業をしてみようかなと思います。いや、それが目的です。

 

 

 

追記 2月21日

 

このパソコンを1週間ほど使用してみた感想を書きました。

 

topgunblog.hatenablog.com

 

【書評】頭の回転数を上げる45の方法についてのレビュー

 

 

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公開日 2018年2月11日 更新日 2018年5月22日

 

 

こんな私でも頭の回転を上げる方法について考えたり、調べたりはしているのです。色々なことをインプットするために読書も定期的にしているのですが、今月初めに気になった本を購入して実際に完読しました。

 

 

 

頭の回転数を上げる45の方法

頭の回転数を上げる45の方法

 

 

頭の回転数を上げる45の方法という本は5年ほど前に発売されたタイトルなのですが、他にもレビューをしている記事はありました。

 

 

Amazonではレビュー数は多くはないのですが、この本は興味深く、良作な本だと思います。頭の回転を上げたいと思って何か始めたいという人に合っているのはないかと思いますね。

 

 

頭の回転数を上げる45の方法についての感想

 

 

書いてある内容は専門的な用語もあるので、簡単には理解できないこともあるのですが、何度か読み直すことによって理解出来てくるのではないかと思います。

 

 

タイトル通りに、当たり前ですが頭を上げる方法が45通りあるのですが、この本では「守破離」という、ものごとに通じていく過程を表した言葉も持ちいて説明しています。ちなみに「守破離」という言葉は元々は茶道の世界で言われ始めた言葉みたいです。

 

 

さらに本に書いてある45の方法は

 

 

・心構えを知る

 

・基礎を鍛錬する

 

・問題に取り組む

 

・先を読む

 

・作戦を立てる

 

・常識を疑う

 

・次元を上げる

 

・場を読む、人を知る

 

 

といった分野にまず分けられています。

 

 

この本を書いた久保憂希也氏と芝本秀徳氏は、頭の回転が早い人は「知識やスキルを運用する頭の土台の性能」が優れているという結論から、分野をまたいで機能する、知的運用能力である「素アタマ」を鍛える方法がこの本に書かれています。

 

 

本の内容に書かれていることについて、私は日頃からある程度意識していて実践していることも中には書いてあるのですが、そのことについて改めて書いてあったり、またこの本を読んだことで新しい発見もありました。

 

 

本の文章ではビジネスの例を用いているので、ビジネスマンの人は理解しやすいのではないかと思います。書いてある内容はビジネスで役に立つものばかりでしょうね。

 

 

さいごに 

 

 

先ほども書いたように、レビュー数は多くないのでベストセラーになっている本ではないと思います。しかし、内容は良く、とても勉強になるような本で、あとはこの本に書かれているように、自分でどれだけアウトプットできるかだと思います。

 

 

隠れた良本ではないかと思いますし、頭の回転を上げたいと思っている人には最適な一冊だと思います。

 

 

追記 2018年5月22日

 

「頭の回転数を上げる45の方法」を再編集・改題した本が2018年2月25日に出版されました。こちらの方が400円ほど安くなっています。

 

頭の回転を速くする45の方法 (ディスカヴァー携書)

頭の回転を速くする45の方法 (ディスカヴァー携書)

 

 

 

 

 

スポナビライブが終了 DAZNへサービスが移管されます

 

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スポナビライブ終了というニュースはあまりにも突然でした。私は昨年の秋からスポナビライブのサービスを利用していたのですが、今週末のイングランド・プレミアリーグの視聴が終わればお別れとなります。

 

 

はっきり申しますと、ソフトバンクという企業は色々と訳あって、嫌いな企業なのですが、スポナビライブは利用する価値があると思ったのでサービスに申し込んでいました。

 

 

スポナビライブは月額1480円(ソフトバンクユーザーは月額980円)の価格ながら、サッカーや野球、バスケットボールなどの色々なコンテンツを視聴できるのでいいサービスだとは思っていたんですよね。

 

 

個人的には海外サッカー、イングランド・プレミアリーグは結構視聴していましたし、スペインのラ・リーガも何試合か視聴はしました。あとは日本のプロ野球MLBプレーオフも数試合は視聴しました。

 

 

ただ、基本的にはイングランド・プレミアリーグの視聴がほとんどでしたね。これが目当てで加入したのもありますが。

 

 

プレミアリーグの中継も、JSPORTSのプレミアリーグ中継のスタッフや実況、解説陣で基本的には番組を作っていたと思うので、その中継陣で試合が見られなくなるのも残念です。

 

 

個人的にはイングランド・プレミアリーグの中継が今週の試合で配信中止になるのが残念ですね。まだ3ヶ月ほどリーグ戦は残っているのですが、終戦です。

 

 

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スポナビライブは5月に終了。黒船と呼ばれているDAZNへサービスが移管されるようですが、プレミアリーグの中継には倉敷アナや西岡アナと言ったJSPORTSの中継に携わっている人を起用して欲しいですね。解説は粕谷さんやベン・メイブリーさんなどですね。

 

 

サッカーで言えば、DAZNは来シーズンからUEFAチャンピオンズリーグの放映権も獲得しましたし、私も来シーズンの海外サッカーはDAZNがメインになりそうです。これにもスカパーでチャンピオンズリーグの試合を担当している実況・解説陣が関わってほしいです。

 

 

その他ではプロ野球の試合もDAZNで視聴できることになりそうです。なのでDAZNが市場を独占するような感じになりますね。

 

 

スポナビライブはたしかに良質なサービスだったと思います。それがさらにDAZNにも吸収される訳ですから、かなり強力なコンテンツになる可能性は秘めていると思います。ドコモユーザーは価格が変わらなければ、月額980円でサービスが受けられますからね。

 

 

追記

 

2月14日にスポナビライブを退会しました。結局週末のプレミアリーグも観ずに終了。今後はやはりDAZNをどうするかをメインに考えていくと思います。