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スペシャルウィークなブログ

スポーツやゲームや日常生活で思ったことなどを書いています

4kテレビが価格10万円を切ったので欲しくなった

 

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私は今のシャープの40型フルハイビジョンテレビを約3年前に購入したのだが、やはり今発売されている4kテレビやディスプレイが欲しいと思うことがある。もちろんまだ3年ほどしか経っていないのでまだ替える時期ではないと思うのですが、物欲が出てしまいます(笑)

 

 

昨日ですが、4kテレビとディスプレイについて調べていたのですが、4kテレビは一番安いモデルでも10万円を切っていることを今更ですが知りました。

 

 

パナソニックのモデルが最安値か

 

パナソニック 40V型 4K 液晶テレビ VIERA 4K TH-40DX600

パナソニック 40V型 4K 液晶テレビ VIERA 4K TH-40DX600

 

 

 

パナソニックVIERA TH-40DX600がヨドバシカメラビックカメラなどの家電量販店のネットショップでは9万円で売られています。そして、本日(1月14日)のヨドバシアキバでも9万円で売られていました。ちなみに価格.comの最安値は76300円です。

 

 

これはスタンダードなモデルなので、最上位モデルに比べると落ちると思いますが、「ここまで安くなったか」と思ってしまいます。

 

 

・私が倍速液晶が付いているモデルが欲しい理由

 

 

私は倍速液晶が付いているモデルが欲しいと思っていて、理由としてはスポーツ中継を主に観るので、残像感を軽減できる機能が必須とされるからです。

 

 

私はこのブログを書いている日(1月14日)の午前中にヨドバシアキバに行ってきたのですが、店員の人に話を聞くと、やはり倍速機能は必要ではないかと言われています。

 

 

その中でソニー東芝の製品を薦めるようなことを言っていました。そこで「今買うならこのモデル」というのは以下の2つです。

 

 

ソニー BRAVIA KJ-43X8300D

 

東芝 REGZA 40M500X

 

 

この2つが候補に挙がります。

 

 

ソニー BRAVIA KJ-43x8300D

 

 

 

 

 

地デジ放送やブルーレイの映像を4k映像にアップコンバートする機能も付いていますし、もちろんモーションフローXR240という倍速機能も搭載しています。androidTVも搭載しています。

 

 

東芝 REGZA 40M500X

 

 

 

 

 

このモデルもアップコンバートのような4kマスターリファインを搭載していて、4k映像に近い画質を再現できます。また倍速機能は付いていないのですが、ダイレクトモーション倍速が付いています。

 

 

・欲しいのはソニーだが、価格は東芝が安い

 

この2つのテレビを比べると、機能はソニーのKJ-43X8300Dですが、価格は東芝の40M500Xの方が2万3万くらい安いので、コストパフォーマンスからは東芝の方が良いかもしれません。価格.comの評価も良いようです。

 

 

ただ、倍速液晶が付いているBRAVIAの方が機能的には良いと思います。REGZAも残像を軽減する機能は付いているのですが。ただすぐにテレビを替えるわけではないですし、じっくり考えればと思います。