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30代の男が髪を染めてもいいのかという考察

 

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先日何となく思ったのですよ。そう言えば茶髪ブームがあったことを。2000年代には男でも髪を染めていた人も多かったと思います。

 

 

それで私も20歳前後に髪を茶色に染めていたこともあったのですが、ここ10年以上は髪を染めていません。染めていたころは市販のカラーリング剤のものを使ってブリーチして自分で染めていましたね。

 

 

髪型についてネットで調べることがあるのですが、やはり女性には「黒髪 短髪」が一番好感度が高いようで、昔からそうだったのかもしれませんが。

 

 

 

30代以上の男性が髪を染めることについて

 

 

それで今回の本題とである「30代で髪を染めてもいいのか」ということについて、少しだけ考察してみましたが、結果的には個人が決めることで、他人がどうこういうことではないとのまず一つの結論が出来ました。

 

 

髪を染められる、染められない事情があると思うのですが、髪型だったりファッションは常識の範囲内を超えない限りはその人に決定権があるので。

 

 

当然、「髪を染めていないのが好き」や「大人だったら黒髪」などの考えは出るのは普通だと思うのですが、それを他人に強要してはいけない。他人をコントロールしたがるように現代の日本人はあると思います。

 

 

これは染髪だけでなく、髪型自体もそうじゃないですかね。もちろん、髪型が相手に与える印象に影響することもあると思うので、そのことも十分理解はしておく必要はあると思います。

 

 

女性はどうなのか

 

女性に関しても髪型や髪色はその人に決定権があると思うので、というかその人が決めるべきであるので他人が過度に言う権利はないでしょう。

 

 

結果的には似合っていればいいと思いますし、私自身も特にタイプの髪型はないです。何か二重国籍の議員の髪型だけは勘弁ですがね。

 

 

 

ただし常識の範囲内で

 

 

高校生でも髪を染めている人はあまり多くない印象を最近は受けます。私が通っていた高校は染髪は禁止だったはずですが、髪を染めていたヤツは多くいました。

 

 

当然校則や社員規定に反する髪型はするべきではないことを最後には付け加えたいです。人間性が疑われますからね。