スペシャルウィークなブログ

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夏の高校野球報道から思うこと(批判的内容です)

 

高校野球はまもなく本選である甲子園での試合が近づいていると思います。高校野球は学生の頃は観ていましたが、自分より年下の世代が出場するようになってからはあまり見ていませんね。

 

 

地区予選で各都道府県の代表校も決まっているのですが、西東京大会は東海大菅生が甲子園を決めました。そのことについて過激に口激したいと思います。

 

 

対象は日本のマスゴミ連中に向けて。今回の試合で負けた方の早実・清宮を過剰に取り上げるなんてクソでしょ。

 

 

これは正常な脳をしている人ならこういう風潮(私はニュースをあまり見ないのでハッキリとわかりませんが)つまり東海大菅生をヒール役にするようなことは明らかに狂ったことでしょう。

 

 

早稲田実業というか清宮選手が敗退したことは話題の一つだと思いますが、多くの紙面が清宮一面の扱いだったですし、これには怒りを覚えます。

 

 

言ってみれば学生野球はアマチュアであるものの、周囲が過剰に騒ぎすぎな気もします。いや騒ぎすぎ。

 

 

日本の(一部を除いて)のマスゴミなんてこんなレベルであると再認識しましたし、元々勝者へのリスペクトが足りない民族ですから、あの連中はこんなもんでしょう。

 

 

野球以外でもスポーツで例えば日本が絡む国際試合では外国の選手とチームに対してのリスペクトも欠けていると思いますし、国際的にも恥じるべきだと思います。

 

 

オリンピック中継でも民放は訳の分からん人間を起用し、スポーツ中継でもやたらとタレントを使っているので、それじゃスポーツ文化は根付かないと思いますよ。本当に。

 

 

今回の偏向報道は「世の中なんてクソったれ」と思う一つなのですが、そういうことはちょっと書くことはやめておこうかなと思います。ね。

 

 

まあ政治に対する報道もそうですが、もうあのお方たちには信用せずに生きていくことが必要な時代になってきていると思います。何を信じて何を疑う力がないとダメでしょう。

 

 

最後に東海大菅生の関係者には気の毒というか、そういう世の中に反逆するようなメンタルを持ってやってほしいとは思います。

 

 

今回はあまのじゃくな僕はそう思いますって話で、まあそういう世の中でも頑張りましょうよ。