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大画面テレビでの視聴のメリットデメリットを少し書いてみる

 

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今や4kテレビも多く売られているのですが、大画面テレビは憧れますよね。迫力ある画面で映画やスポーツ、動画鑑賞やゲームをプレイしたりということができます。

 

 

自宅のリビングにはもちろん、ワンルームの部屋でも大画面テレビを使用したいと思う人もいるでしょうし、実際に大画面テレビを自宅で使用している人も多いことかとおもいます。

 

 

私はものすごい大きなテレビを持っているわけではなく、40インチのテレビなのですが、今回はその大型テレビ、40インチクラスのテレビのメリットやデメリットについて考えたので書きたいと思います。

 

 

大画面テレビのメリット

 

・迫力のある映像が楽しめる

 

・画質がキレイ

 

・インターネットに接続できるモデルも多い

 

 

先ほど言ったように迫力のある映像を大画面テレビでは楽しめることが出来ます。私は映画はほとんど見ないのですが、プレイステーションなどのゲームで遊ぶときにはやはり迫力があります。

 

 

それと大型テレビになると、フルHDは当たり前で、4Kにも対応しているモデルも多い。パソコンモニターだと28インチクラスから4K対応のモニターもありますが、テレビだと現状は40インチ以上から4Kに対応しています。フルHDでも画質はキレイですけどね。

 

 

大型テレビにはインターネットに接続できるモデルも多くあり、これはYoutubeなどの動画コンテンツをテレビで簡単に見られることも大きいと思います。中型テレビクラスでもアプリから見られるものもあると思いますが、動画コンテンツも迫力の画面での視聴が可能です。

 

 

大画面テレビのデメリット

 

・部屋が狭いと置く場所に困る

 

・視聴に疲れることがある

 

 

まず問題なのは部屋の大きさですね。部屋のレイアウトにもよるのですが、家具を多く置いているワンルームの部屋だと大画面テレビを置くスペースはそれほど無いかもしれません。

 

 

大事なのはテレビからの視聴距離で、これは画面の高さ×1.5なのでサイズによって異なるのですが、適切な距離さえ取れれば、ワンルームでも大画面テレビを置いてもいいと思っています。

 

 

個人的に最近感じるようになったのは大画面テレビでの視聴は疲れることもあるということ。体調などにもよると思うのですが、長時間ゲームをすると疲れやすいという感じを受けました。また疲れている時にも大画面でゲームというモチベーションは無い時も多いです。

 

 

さいごに

 

それぞれの環境や考えでテレビのサイズを決めることが重要になってくるとは思いますが、テレビ番組を視聴しない人はパソコンモニターで代用して、チューナーはブルーレイレコーダーなどを利用するのもアリだとは思います。

 

 

大画面テレビは迫力のある映像を楽しめるほかに、疲れやすいという印象もありますが、それぞれの用途なども考慮しての選択でもいいでしょう。